外は答えに溢れている

 

 

自分の中に、ないものは見聞きしない。

 

「あるから見る」

 

「あるから閃く」

 

これを そっか♪ といる。

 

 

例えば、素敵なことを思いついたとしても、それを、そんなわけないしとか、夢物語だとか、現実を見ないとなどと自分を否定するエゴを出しては、その体験が来ることを拒否してしまう。

 

折角、自分は何処も欠けていないのに、外の素敵なことを見ては羨ましがり、外の嫌なものや人を見ては、まさか自分にもあると思いたくないから、それ、自分ともできないし。

 

だからパワー不足になる。

 

自分で見えないものを見せてくれる外側。

 

それも、未来と過去が同時にあるということ。

 

ここがわかるとこのシステムもよくわかる。

 

だから、閃いたら寛いでいればいい。

 

目の前のことを

淡々と行っていればいい。

 

ジャッジなくそっかぁ〜と。