Inひらきヨガ

和ヨガインストラクター誕生

本日、3名の和ヨガインストラクターが誕生致しました。

武田 久未子インストラクター

平良 彩乃インストラクター

浅岡 美奈子インストラクターです。



平良彩乃インストラクターは、平良かおり上級インストラクターのお嬢様でもあります。

ついに、親子二代でのインストラクターが誕生しました。

既にお教室開催も決まっておりますので、改めてお教室の紹介をさせていただきます。

まだ至らない所もあるかも知れませんが、皆様と共に、和ヨガを通して素晴らしい時間を過ごすことが出来ますように願っております。

どうぞよろしくお願い致します。

Inひらきヨガ

2017年度和ヨガインストラクター養成講座開講

2017年度和ヨガインストラクター養成講座を4月より開講致します。

初回は、2017年4月14日(金)より。

第2・4金曜日の開講を予定しております。(土曜日が良い方はお知らせください)

ご希望の方は、お早めにご連絡をお願い致します。

ご参加をお待ちしております。

Inひらきヨガ

ひらきヨガは

ひらきヨガは、語弊があるかも知れませんが、運動が苦手でも体が硬くても、無理なくご参加いただけるヨガです。
私達インストラクターも、体が硬い者も沢山います。
ひらきヨガマスターの関口も、赤ちゃんの頃、股関節脱臼をした影響で、今も股関節は浅く、また、幼稚園教諭時代に腰を痛めたこともあり、出来ないヨガのポーズもあります。
追突事故によって痛めた手首は、コブラのポーズ等体を支えるポーズは出来にくくなりました。

世の中のヨガインストラクターが一堂に会したら、ポーズにおいて間違いなく関口は、ヘタッピな分類に入ります。

けれど、ヨガが目指した所は、この自分でいい!ということ、そして、この世界の何一つ嫌うことのない悟りの境地。

つまり、人基準だった生き方から、自分基準で生きれること。
ひらきヨガの時間は、ただただ、自分と向き合い、溜まったジャッジを解放して、本当の自分に触れることが出来る。
そこが好きで、その事に触れたい生徒さま達にお越しいただき、共に過ごせる時間と空間が嬉しいのです。
体が硬かろうが、出来ないポーズがあろうが、その自分をよしと出来ること。
その貴重な時間と空間に存在出来ていることがありがたいのです。
だからこそ、体が愛おしく無理せず行えることが出来ています。
ひらきヨガは、そういうヨガでもあります。

春に新しくヨガを始めてみようかな?と思っていらっしゃる方も多いかも知れませんが、ひらきヨガの各ヨガ教室でも、皆様にお会い出来るのを楽しみにしております。
Inひらきヨガ

インストラクター養成講座〜マニュピレーション

昨日は、和ヨガインストラクター養成講座受講生3名と現役インストラクター5名が参加して、高野先生のマニュピレーション講座を受講しました。


午前は、東洋医学の流れについてのちょっと難しい漢字が並ぶ講義も、高野先生の実体験を元に、わかりにくいことも伺うことが出来ました。

先生の手作り柚子ジャムドリンクやキンカンをいただきながら。

※柚子はビタミンC、クエン酸を含むことから、風邪予防や疲労回復、肌荒れにもよいようです。
※金柑も同様で、さらにビタミンAやP他も含むので、粘膜を強くする作用や抗アレルギー作用もあります。

午後からは、いよいよ実践。
この時期大事な腎臓や肝臓をメインに、といっても体は、全て繋がっているので体全てに関係していきます。
ポイントをそれぞれで確認していきます。


この日は、寒い北側の会議室 (しか空きがなくて…)。
少し冷えた体も、みるみる暖かくなっていきます。

末端も大事。


気持ちいい〜。


どんどん素の顔に戻ってとろけていくインストラクター達(笑)

お風呂上がりみたい。。。
これ以上は、ピーーッを入れないと。

先生は、食からもいろいろな事を伝えてくださいました。
学ぶ事も多い分野なので、定期的に学べたらいいなぁと思います。
先生、ご教導をありがとうございました。
参加してくださった皆様、ありがとうございました。
Inひらきヨガ

ありがとうございます

ひらきヨガ公式サイトリニューアルに際し、貴重な時間を割いてご覧くださり、ありがとうございます。
また、労いの言葉を掛けてくださったり、ご感想をお寄せくださったりと、本当にありがとうございます。

嬉しい出来事を、自分事のように思っていただけることは、日頃からご自身を大事にされていればこそ。

外は自分の内側の現れ。

いいも悪いも受け入れて、さらに俯瞰の位置から両方を同時に見たら、ただあるがままを見ている自分を感じられると思います。
その感覚こそが、本来の自分。
これがわかり身についていくと、見えている世界も変わります。
体験も変わります。

一方通行の三次元では、少し難しいかも知れません。
日々の努力も必要になります。

今日は、外側(他の人)の喜びを一緒に喜んでみてください。